2008年7月4日金曜日

「原則に基づいた交渉過程で重きを置くべきところは、人と問題を切り離して考え、立場よりも望む結果に集中し、相互利益になる選択や第三案を考え、客観的な基準を要求すること」

7つの習慣/スティーブン・R・コヴィー

異見を憎んで、人を憎まず・・・ターゲットは問題そのものであり、人とは関連づけずに、客観的な判断を。

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