2015年9月19日土曜日

「「できない男の子」の日本語了解能力が、『徒然草』の音読によって「発動」したのは、『徒然草』にそれ以前の時代に数えきれない教養人たちによって音読されてきた、「音の良い言葉」のエッセンスが詰まっていたからではないでしょうか」

将来の学力は10歳までの「読書量」で決まる!/松永暢史

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