流行や人気に惑わされずに、もっぱら内なる心の響きに耳を傾けることが必要だ。わくわく感は抑えなければならない、
まじめに生活をして、立派に社会的役割を果たしてきた大多数の大人達も、あ る種の喜びをもって生活をしてきたことは事実だろう。
しかし、忍耐や、克己勉励といったことだけに血道をあげてきたのではないか。
わくわく感などは、反対 に押さえつけることを良しとしてきたのではないか?
克己勉励:己に克ち、一所懸命勉めること
何かを身につけるためには苦しい道のりがあって当然だ、
と考えるのは間違っていると私も思う。
自発的にやってみようと思うこと、
面白いと思う自分のわくわく感、
を大事にしていきたいと思う。
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