2008年5月17日土曜日

「確かにお前は,私と似ている.しかし,私とは違う.深雪さんも母さんとは違う.心のままに生きなさい.」

桜木誠一郎から一希へ 忘れ雪/新堂冬樹

やはり、父親とどこか似ている部分を感じてしまい、それを後ろめたく思う心。
それを察する父親。

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